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2016年2月7日 - 2016年2月13日

2016年2月13日 (土)

味噌味二郎系無奏次郎!(2016年1月31日・無奏天生)


あっさり食べやすい二郎系。

こう言う雰囲気、そう、嫌いじゃない。


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1月31日、塩尻レザンホールで開かれた落語会、
「第14回れざん亭」を前に、その周辺にてお昼ご飯を。
例年、「末広」に行ったりもするのだけれど、
降り積もった雪が根雪になって鎮座していて、
歩いて行くその道が危ない心持ちがして、「無奏転生」を選びました。
土日は家族割りで100円引きサービスがあったり、
メニュウの選択幅があったり、
以前に訪れた時には、話題だった汁なし担々麺を大目標に訪れた為、
他にまで目が行かなかったけれど、
色々と選ばせて貰えるってぇのは良いですね。
サイドメニュウが充実していることも嬉しい。

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「100円サラダ」

…野菜、嬉しいです。
これが有ると無いとでは全く違います。ハイ。
山葵の香がするドレッシングも良い塩梅。

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名物の「俵ちゃーしゅう握り」もお願いしました。
ガッツリ系も頼んでいたのに、思わず。
よって、後半はかなりお腹いっぱいでした。

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僕は1日限定5食設定がある「無奏次郎」をお願いしました。
味噌味。
背脂もたっぷり乗せられていますが、
全体を通して、あっさりした印象がありました。
味も強烈に強過ぎない。
その為か、味噌ダレのポットを預けてくれました。
「もし、味が薄かったら足して下さい」とのこと。

普段の二郎系ではニンニクは増し、もしくは増し増しにする自分として、
ニンニク感はこの1杯には物足りなさもあるけれど、
これはこれで、
ほんのり味噌風味と優しさすら感じるマイルドスープが、
何とも言えずに美味しかったですね。
アリです!

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麺量もかなり多く、
ムチッモチッとした食感の麺。
二郎系のそれとは比べてしまうと異なるけれど、
でも、このスープにはバッチリ合っていました。

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このお肉がすごかった~!
極厚。
箸で持つと重いです。ガッツリ系の名にふさわしいボリューム。

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YOKOさんは「汁なし担々麺(大盛り)・3辛」を。

僕が麺を貰うつもりで、「大盛り」でしたけれど、
麺を増やした分、辛味が減る様な印象があります。
辛味をより強く味わいたい場合は、
普通盛りか、大盛りにして1ランク辛くする…なんて対策が良いかも。
自分ですり鉢にて粉にする花山椒が、旨いですね!
堪能しました。


松本駅前にある居酒屋「傾奇者」の姉妹店として、
夜はラーメン居酒屋として営業している「無奏転生」、
そちらにも興味を持ちつつ、今日のお話はここまで。


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2016年2月11日 (木)

ランチでヴェルデ。(2016年1月30日・Pizza Verde Matsumoto)


テイクアウトも人気みたい。


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1月30日と言うものは、
先達てブログに更新をした通りで、
四柱神社にて、落語会の日でした。
お楽しみを前に、夜に訪れて気に入ったナポリピザ専門店「ヴェルデ」に、
ランチ目当てでやって来ました。

その後、四柱神社での待ち時間に分かるのですけれど、
市民タイムスなどの新聞に掲載された事をきっかけに、
かなり興味をお持ちの方が多かったご様子。

神社の方と雑談中に、
「最近、緑町に出来たピザ屋さんに行って来て…」と話すと、
先に待っておられたオジサマが、「えっ、あの新聞のお店?」なんて、
興味津々と言った風に、聞いて来て下さいました。

よって、僕らが座った後、しばらくの間に満席に。
よく賑わってお出ででした。

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ランチには、
「ランチセット」として500円でサラダとドリンクを付与するメニュウがありました。
そんなサラダ。
ピザメニュウは夜に比べて少なくなって7種類。
けれど、テイクアウトは昼でも全種類可能である様子です。

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「チチニエッリ」
(トマトソース、オレガノ、ガーリック、しらす)

1人1枚として2枚お願いしました。
1枚1枚焼いて行くので、提供も1枚ずつの様子。
先日の夜に食べなかったメニュウから「チチニエッリ」を選びました。
焼けたしらすの香ばしさが光ります。

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巻いて食べます!
ソースが中に折り畳まれて入っており、
小麦粉の香ばしさが、美味しい外装を越えて、
中身に歯が届くと、トマトの酸味としらすの匂いが上り立ち、美味。

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「マルゲリータ・ブッファラ」
(コクのある水牛のモッツァレラチーズを使用したマルゲリータ)
(トマトソース、モッツァレラ、バジル、パルミジャーノ)

2枚目には、ノーマルのマルゲリータより480円増しになる
チーズをより良いものに変更したと思しき1枚。

これは先行してカットしてもらわずに出して貰いました。
ほんの数秒の差だとは思うのですけれど、熱さには差がありますね!
自分でカットした時の方が、より熱く、より感動できる気がします。
ウマイッ!

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あまり綺麗に食べられないけれど、
これも巻いて、押さえたフォークをこの位置のままで、ナイフ。

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切る事により、たっぷりのソースが溢れます。
はみ出してしまっている様に見えるかも知れませんが、
ソースと生地との親和性は、そのまま、カットのままで食べるより、
ずっとずっと高いです。日本も鉄火巻、カッパ巻、太巻…など、
巻く文化の素晴らしさは知っているつもり。
ナポリ・ピッツァも巻く文化、素晴らしいのであります。

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落語会のため、
コーヒーで水分をしっかり取ってしまうと、
排出機会を体が訴えるといけませんから、エスプレッソにて。
「KIMBO」と言うコーヒーである様子。

( http://montecp.jp/kimbo/ )

調べてみますと、ナポリを代表するコーヒーメーカーであるそうです。
ナポリピザ専門店として「ヴェルデ」は看板を掲げているのですが、
コーヒーもまたナポリのものなのですね!これは嬉しい!

人それぞれ…はあると思うのですけれど、
おふたりで1枚と言う方もいらっしゃいました。
そうですよね。
日本のピザ事情、デリバリーピザなんかを見ると、
だいたい27cm1人1枚は「多い、食べられない」なんて思ってしまいますよね。
僕らだって、最初はそう思いました。

けれど、ヴェルデのピザは1人1枚が基本くらいの美味しさと“食べで”…です。
(食べで→松本の方言。食べられる量と言うか、食べごたえ…とでも申しますか…)
初回は、あまりの美味しさに2人で3枚も食べてしまったくらい。

早く浸透すると良いなぁ…って思います。
1人1枚くらい、ペロリだと、へっちゃらだと。


おあとお目当て楽しみに、街へと戻って行きました。

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2016年2月 9日 (火)

レモンラーメンとみさき名物ねぎ豚丼!(2016年1月24日・みさき食堂)


着々と全メニュウ制覇に前進。

そして今の所、

常に僕らの胃袋と心を鷲掴みしちゃうんですから、スゴイ。

辰野町小野駅、駅前の名店。


相変わらず、
バドミントンから、たつの荒神山温泉・たつのパークホテルを経て、
帰り道になる国道153号線上、
辰野町、小野駅前にある「みさき食堂」に立ち寄りました。

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メニュウには「みさき名物」と銘打ってある「ねぎ豚丼」…
「シャキシャキもやし炒めの上に絶品ねぎ豚がどっさり」とあります。
他にも麺類コーナーには、

ねぎ豚ラーメン、
ねぎ豚つけ麺、
ねぎ豚きゅうりつけ麺

…とあり、オススメ度合いに熱がありますね。
今回は、こちらを頂いてみることにしました。

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「ねぎ豚丼」を。

届けられた途端に焼いた油の香ばしい匂い。
豚部分はチャーシューの細切りが仕込まれていますね。
白髪ねぎは辛味も少し残りますが、炒められて熱が加えられて甘味が出ています。
もやしは、よくよく熱した油で炒めてある様子で、
とにかく香ばしい。オイリーさはかなりのものですが、
白髪ねぎとたっぷりの黒胡椒、
見た目に見えないけれど白胡椒もたっぷり加えられており、刺激は十分。

現代で言う「ジャンクさ」って、
二郎系に代表される「ニンニク×油と脂」と言うイメージを持っていますが、
その線上に無い、
けれど…そう松本なら「分福」のそれと同じ様な、
焼いた野菜と油の旨さの競演、「分福」は野菜炒めと称する通りに、
キャベツなども入るから、ヘルシーさもほんの少しは感じられるものですが、
ねぎ豚丼はラード感もあり、
ド直球の油感とそれを美味しく食べられる様にした味付け。

これ、つけ麺より「まぜそば」も良いんじゃないの!?

…なんて思うくらい、これはこれで完成されている心持ちになりました。

名古屋から来たお客さんにお夜食としてオススメしてみましたが、
濃い味で美味しかった…とのこと。おおお、やはり。
これはこれで、非常に良いですね。
油によってテカテカしているご飯も、それは美肌感ありますよ。ええ。

名物、納得。

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お味噌汁とお漬け物のセット付き。

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YOKOさんは僕も狙っていた「レモンラーメン」を。
メニュウには「25年前からの人気メニュウ」とあります。
ワカメの風味もスープに融け出していますが、
レモンもしっかり香りますね。
酢と酸味のあり方が異なるんだ…と自覚できます。
酸辣湯麺の酢の酸味、酸っぱさと似て非なるもの。
ずーっと爽やかで瑞々しい酸っぱさがあります。
ワカメの香にレモンの芳しさは良く合って、
ほんのりと酸味が立つスープは、とてもサッパリした後味。
ご飯は合わないと思うのだけれど、
ラーメンとして、麺もみんな美味しく食べる事が出来ると思います。
「かみなりラーメン」もそうなのだけれど、
後を引くスープなんです。
食べ終わったYOKOさんから、何口か貰いました。
美味しさが止められないっ。
特に、油が多めであるねぎ豚丼の後には、爽やかさがたまりませんでした。


お昼ご飯を美味しく頂き、次の工程へ。
忙しく週末は過ぎて行くのでした。

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2016年2月 7日 (日)

元日と同じ流れで飲み歩く。(2016年1月23日・Hop Frog Cafe, 厨十兵衛, 摩幌美)


楽しい飲みならば、いつもめでたい。

「目出度い」でも良いし、

「愛でたい」でも良い。


1月22日から1月24日に掛けて、
カエルのお店「Hop Frog Cafe」では、
サンティエゴ(ビール)、グァテマラ(コーヒー)への研修に出掛ける都合で、
「ビール打ち抜き祭」が開かれておりました。
普段は樽が空けば次の樽を繋ぐのですけれど、
打ち抜く…つまりは全ての樽を空にしてしまおう!…と言うお祭り。
一助、行って参りました。

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そんな訳でカエルのお店へ。
とても良く賑わっておいででした。
テーブル席は、
大きく取って場所を離して相席の様な仕組みになっていました。
パーソナルスペースはちゃんと存在していて、
先日、波田の「だいなモ」で見た様な雰囲気。良い配置です。

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1月23日のこの時間帯のビールリスト。

既に3樽が打ち抜かれていました。

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1杯目。

アメリカはコロラド・Avery(エイブリー)のIPA、
静岡・反射炉ビアのI2U 70シリング・スコティッシュエールから。

マスターの旦那にとって、人生の転機となったビール「Avery」、いやはや分かります。
分かってしまいそうになります。
それぐらいに美味しい。キラキラ輝いて感じられるビール。
レモンとシトラスの香、華々しい!

反射炉、今度行きます。
2月に伊豆に遊びに行くので、運転がありますから、その場で飲むことは出来ませんけれど、
買って来ようと思います。興味があって、僕はこちらを選びました。
後味にあるモルトの甘味が素晴らしいです。

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…ふと見ると、グラスの足元、コースターがいつものコルク製ではありません。

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栃木・宇都宮のマイクロブリュワリー「BLUE MAGIC」のコースター。
カエルのお店に青カエル。

ご縁あって、こちらが送られて来たのだとか。
ビールもあると面白そうなのです。
レモンスタウトとか入荷しないかなぁ…なんて。

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「かぼちゃサラダ」

大好物のポテサラは既に売り切れ。
人気が伺えます。

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他にフードは「ピクルス」をお願いしました。

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続いて、
YOKOさんは、静岡・富士桜高原ビールのラオホ、
僕は、岩手・いわて蔵のオイスタースタウトを選びました。

「どちらも特長的な香が止まらないー!」とは当日のTwitterより。

瓶と樽、ビールの注ぎ方なども大きく変わる要因だと思うのですけれど、
個人的にスタウト的な種類のビールが、
瓶と樽の差が大きいんじゃないか…って思うんです。あと温度なのかしら。
瓶では苦味が優先する場合が多く、
樽では苦味もあるけれど、甘味も拾うことが出来、
飲むなら、断然、樽生でスタウトが飲みたい…と思うようになりました。
「いわて蔵」は通常の3倍の牡蠣を使った限定品とのこと。

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「お豆と鶏肉の煮込み」

リヨンのおばあちゃんのレシピを参考にした軽いトマト風味…とのこと。

もうちょっと酸味を抑えたものが、おかみさんの理想だった様ですけれど、
これ、本当に美味しかった!
鶏ムネ肉の処理と言うか仕上がりと言うか…
繊維質がカニカマの如くほぐれて、しっとり柔らか、香も良い。
豆は大好物ですし、全体に温度の魔術師を感じますよ、ええ。
「野菜の盛り合わせ」の大根もそうだけれど、
温度と水分量を調整する巧みさ、素晴らしいです!

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続いて、
YOKOさんは、長野・志賀高原ビールの其の十、
僕は、新潟・スワンレイクビールのヘーフェヴァイツェンを!

其の十、Averyと比べて、ホップの強烈さが面白いです。
志賀高原ビールらしいホップ感。らしくあって嬉しい香の立ち。
スワンレイクは、まるでバナナシェイクの様な雰囲気。
香は艶やかだけど、飲み口は軽やか。

「Hop Frog Cafe」は、2月15日までのお休み。

色んなお土産話を聞く事が出来ると思います。
再開を楽しみに、無事を祈りながら、僕らは次のお店へ。

緑町「厨十兵衛」へ。

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僕は、福井・越前岬・槽搾り純米吟醸無濾過生、
YOKOさんは、大阪・呉春・吟醸“特吟”を!

越前岬、若くて荒くて元気を感じて美味しい!新酒らしさを感じます。
逆に呉春は落ち着いた旨味。黒糖の様な香があるとは、YOKOさん。
呉春の滋味ある味わいが好みだと言い、
時折、気分で頼んでいたりしますね。何だかんだで、例えば1年通して見れば、
いちばん多く選んでいるお酒かも知れません。
同じ銘柄の同じボトルを何度も飲む…と言う事は。

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「真梶木の刺身」

綺麗な赤。見た目も栄えますね。
舌にねっとりと横たわる様な食感で、瑞々しさもあり旨い。

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続いて、
僕は、岐阜・房島屋・純米吟醸無濾過生原酒“中汲み”、
YOKOさんは、群馬・町田酒造・特別純米55“直汲み”…を。

房島屋、ご飯を思い浮かべます。キレのある、淡麗の…と言う様な、
そうした体を為さず、ちゃんと旨味が重みを持って置かれていて、
けれど、重さが苦にならない力ある旨い酒…と言う感じ、
男酒のイメージだけれど、包容力のある青年のイメージで、
直汲みの効果もあって、パワーがあるけれどもたつかない、素敵なバランスでした。
町田酒造は、軽やかな入り口に始まり、中盤から面白いですよね。
一方で透明感、もう一方で持ち上がる旨味。
透明感は香の高さと疾走感に寄るもの…と感じました。

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「まぐろ納豆」

日本酒を醸しておられる方々が納豆を食べられない時分に、
その成果物の日本酒をまぐろ納豆にして、
美味しく食べていると言う魅惑の背徳感…とTwitterにて、呟いておりました。

そう思いませんか!?

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僕は、滋賀・琵琶の長寿・純米生新酒“ゆきみさけ”、
YOKOさんは大将にお任せ願いを出して、
福島・弥右衛門・純米大吟醸直汲みおり酒“ヤマヨ別品”…を。

琵琶の長寿、シンプルな風体。若武者と言う印象。
弥右衛門は、武者、武芸者に対して言うなら、どうでしょう、太夫職の花魁…
ひとくち飲んで「うわぁ、これウマイ!」と思わず唸りました。
派手な部分もあり、でも味わいは品があって、甘酸のバランスが、
ボリュームもありながら、調っているカタチ。実に良いです。
流石は大将オススメ酒…と言った風格でした。

ピザを食べに隣の「ヴェルデ」に行こうかなー…と考えもしたのですけれど、
メニュウにある少し懐かしい書き口に惹かれました。

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ついつい撮影してしまう男の背中。
待ち遠しい時間。

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「葱玉炒飯」

最近は海鮮炒飯だったり、またメニュウにはうどん系だったり、
「葱玉炒飯」とズバリ書いてあるものを見るのは、
何だか久し振りに感じてしまって、たまらなくなりお願いしました。
やっぱり世界最高水準の美味しさです。
うまーい。たまらん。

四柱神社にお参りをして、最後に「摩幌美」に向かいます。

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開店37周年記念、
クリスマスのお祝いに、
また新年のモルト三昧記念に…
おめでたい7本のオールドボトルと1本のレアボトルが開栓されていて、
それぞれ素晴らしいシングルモルトウイスキー、
1度に飲み干してしまうのも、かえって勿体無い…と言う事で、
1回に1杯ずつお願いしています。

KNOCHDHU Limited Edition, Aged 21 years old.
The Balvenie Founder's Reserve, Aged 10 years old.

バルヴェニーはボトルも少し珍しい形状ですよね。
電車の時間が許すまで、じっくりと味わいました。


行きたいなぁ…と思ったお店が、
そのまま、元日と全く同じでした。
この流れ、はしご酒、結構好みです。楽しい。
美味しいものにも、たっぷり出会う事が出来ますし。

満足の週末恒例飲みの噺でした。

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