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2014年6月22日 (日)

改めて「美味しいなぁ」って思う。(2014年5月-6月・長野行)


知ってたし、知っているし、分かっているけど、感動する。

実感して、経験して、感動した。


気楽なところで、一生懸命…と言うことですけれど…。

「 あーッ、もう! 」

…と言う日々でございます。

ここ最近は「タイムハンター」と化しておりますよ。ええ。
「ドラえもん」のタイムマシン航行中に出てきそうな感じの、
そう言うんじゃ…そう言うものじゃなくて、ですね、
いつも「時間の隙間」を狙っている感じ…なんですね。
忙しいと言えば忙しいンですけれど、
「忙しい」って片付けたくないンですよ。
「忙殺」って言葉がありますよネ。
殺されてたまるかー、どっかにどっかに時間があるんだー…って、
掘ったって出て来やしねぇんですけどね。
書きたいブログの記事がありますよ。
あるんだけれど、上手に時間を見つけられない。
やきもきした中で、
日々の楽しさが、気付かないうちに、ちょーっとずつ失われて行く…
「余裕」って言葉に落ち着くんでしょうかね。

美味しいものに出会いました。
美味しいのは十二分に知っていますよ、知っているはずなのだけれど、
「改めて美味しい」と思い、
「改めて、美味しいって知っている人生で良かった」と思いました。
思い直しました。

5月、6月と長野市へお出掛けする用事がありまして。

いつもの環境でいつも通りに楽しむ幸せもある、
いつもと違う環境で、いつもと違う角度だからこそ、
改めて、実に新鮮に感じるものもある。

それを書いて行こう…と思いますが、
さぁて、お立会い、時間がないので、さらりさらりと行きますよ。
ちょいと…と言った時間でございます。
どうぞ、最後までお付き合いくださいませ。


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kenchieさん夫妻との家飲みの中で、特別な体験。
そのちょっと前、スウェーデンから日本に遊びに来ていた、
クリステル、クロースたちが京都で飲んでいたものと同じボトル。
「BRORA」、名高いモルトです。
初めて飲む…と思うんです。
その時、家飲みだからこそ出来る、
その場でメモ書き、iPADでメモを取って行きます。
流石に、Barでキーボード音を響かせる訳には行かない。

BRORA
The Single Cask Single Malt Soctch Whisky
Douglas Laing社
The Old & Rare
Platinum Selection
1970 - 2004
Aged 34 Years
とても貴重な1本。

Top note>
ナッツ、味噌ピーナッツ、濃い香、麦の力強さ、
重みのある強い香の中に、
柑橘系の熟れた香が生きる。
すごく芳しく、香の彩りが素晴らしい変化と富んだ色合い。

余市みたいな重さを感じる香。
kenchieさん曰く、70年代の特徴とのこと。
すごく大地の大きさを想像させる重さ、すごく広大で暖かく広い。

強い旨味のある香、ピートがただピートでなくて。
可憐さとエレガントさを持っていて、
その強さが実に強く、
強い女性、戦う女性、男の酒でなくて、
女性であるけれど、その美しさが、性的な女性の美しさでなく、
母であり、強さであり、戦士である強さ。

樽の旨味を感じる
樽の、木のイメージをすごく想像させる。
その良さが強さを保ったままに形作られていて、素晴らしい強さ。

飲む勇気が出ない。
この良い香を返さなかったらどうしようって思っちゃう。
貴重すぎて。
勿体無いじゃなくて、違うことを許せない美味しさの香。

「これが、いろんな複雑さがある、アイラっぽさもあって余市っぽさも…どうだってんじゃなくて、これがブローラって味」

…とは、kenchieさん。
トマーチンが全体に桃の雰囲気なら、
このブローラは年代物のグレンリベットのような…
リンゴの、青りんごでなく、黄金の林檎の想像。

Taste>
モルト、果実のジュース、艶やかで、
ピート感がとても滑らかで、すごく伸び切って…
シナモン、スパイス、モルト、バター、
光と闇が輝いて感じる、
明滅する、
香の高さと旨味の強さがそれぞれの強さが相乗効果で高まる。
素敵なDrop、水滴、一滴の美味しさ、
充実の美味しさ、一滴で満足させる美味しさがそこにある。
一滴の中の充実感が、kenchieさんの言う複雑さになるのかなぁ。

自然な飲みやすさ、
熟成感、
元の強さ、その抜けて今の美味しさ
34年たってのこの強さは、
元のモルトの美味しさに通じている
そう、なるほど。
飲んでいて、気づかないのさ。
長熟系の雰囲気がない。
浅いんじゃない。
しっかりしている。しっかりしてながら、
旨さと熟成とが、とてもバランス良い。
その言葉に収まりきらない。
本当に両立している。

フィニッシュに、モルトの甘みが生きている
This is the WHISKY!って感じだと思う。
思い描いているウイスキーのイメージはこれだと思う。。

そうだね、余韻が硬くなく、とても柔らかく伸びる。
伸びて、甘みだけが置いていく。
これは熟成の長いモルトの雰囲気だけれど、
結局は最初の強い旨味の広大な景色が残ってくれる、
これがしっかりと持っていてくれる。

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5月4日、
善光寺花回廊にYOKOさんと出掛けました。

信州往復切符と信州特急回数券4枚綴りを併せて使うと、
指定席にこそ座れませんが、とてもお得な様です。
2人で行く場合、往復5760円で済むのですが、
指定席になる…回数券を使わないで行くと往復14240円となるっぽい。

「花回廊」だけでなく、この日はたくさんの目的がありました。

そのうちのひとつが、
「長野地酒巡り」…歩行者天国になった善光寺から下る道路の上、
近隣の蔵元さんが開いている試飲会に足を運びます。

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めしだ嬢とくまモン帽子のお父様でお馴染み、
「本老の松」、東飯田酒造のお酒から。

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千曲市「姨捨正宗」「聖山」の蔵元さんは、このラインアップ。

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信濃町「松尾」の蔵元さんはこちら。

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小布施町「豊賀」の蔵元さんはこちら。
特に「純米大吟醸」を気に入って、何回か頂きました。
穏やかさと伸びる雰囲気が、とても心地好かった。

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長野市今井「川中島幻舞」の蔵元さんはこちら。

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蔵元さんはお見えになっていないけれど、
北信流、信濃光、十九

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枡一、臥龍山。

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若緑「五岳」…
これ、「小布施温泉・あけびの湯」で眺めた景色と合致するもので、
「あの景色」…きっと「北信五岳」は象徴であり日常であり。
…なんだろ、長野市って感じがします。

久し振りの試飲の場。
もちろん、本格的でない、ざっくばらんなほうで、
それが何だか楽しい。
お天道様の下、のんびりと飲み比べられる楽しさ。
老若男女の区別無く。

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善光寺にお参りを。

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裏千家のお茶席にも立ち寄ります。
日陰の涼しさも、またご馳走であります。

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堀の中の亀を見ます。
この流れって、実は2年前と同じ。
昨年こそ都合が合わなくて参加しなかったのですが、
「長野地酒巡り」に初めて参加した1日と同じなんです。
なぞるように巡る。

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暑く、日焼けもして火照り、疲れて来た所に、
「松尾」蔵の甘酒がすっごく美味しい。
まさに滋味滋養。
呻いていた身体が安堵する様な…そんな心持ち。

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「酒音いいだ」さんへ。
6月8日に開催される「酒Trap」のチケットを買いに行きます。
5店舗あるうちで、何故このお店を選んだのか…と言うと。

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長野・岩清水・純米五割麹・袋吊り無濾過生、
滋賀・笑四季・純米”アンタイド”…を。

「酒Trap」で「岩清水」蔵の担当店舗であると同時に、
「食べログ」のレビュウを見ても、
一般の方と思しき投稿の中に「岩清水」があり、
「なるほど、岩清水を気に入っていて、いつ行っても飲めるかも」
…と思ったからこそ。
やっぱりあって、嬉しい。
YOKOさんには、僕が飲んでみたいから…と言う、
申し訳ないけれど強引に「笑四季」を。興味がある銘柄です。

お店毎に、お酒の仕入先と言うものは違っていて、
酒屋さんが違っていて、それは「おすすめ」が異なるということ、
色んなお酒に出会えると言うこと。

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長野・澤の花・純米吟醸無濾過生原酒”Version 1.1”、
長野・川中島幻舞・純米吟醸無濾過生原酒…で、もう一献。

僕はその頃に新発売され、
「新たな一歩」の意味を名付けられた「澤の花」のお酒を。
YOKOさんは、先程の「長野地酒巡り」で、たっぷり…
お代わりもして飲んだ「川中島幻舞」の全く同じラベル。
「どうして、そのお酒?」
…と聞くと、
「良いの、これが好きなの、ゆっくり飲みたいの」
…とのこと。
いやはや、良い飲み手になったものです。

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もうひとつの目的は、こちら。
「Bar 599」にも来たかった。
「Facebook」では、様々な情報の発信しており、
参考にさせて頂いております。
「会ってみたい御仁だ」…バーテンダーさんが、
そう言う方と言うが第一。
お店も、禁煙と言う事が嬉しいじゃないですか。
そして、ご主人は落語も二郎も好きでしてね。
こう、会ってみたい、話をしてみたい…と思い続けていた訳です。
まさに好機到来。

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最初はどうしても緊張しましたし、
ゆっくりほぐれるのを待ちたかったけれど、
帰りの電車の時間は、
19時40分の特急電車を設定してあります。
時間がない。
そこで、この1杯をお願いしました。
あっと言う間に売り切れてしまって買うことの敵わない記念ボトルの類。

NIKKA WHISKY
TAKETSURU”竹鶴”
PURE MALT
Aged 21 years
PORT WOOD FINISH

必ずや、6月8日、「酒Trap」の当日、
締めくくりに立ち寄ると宣言し、
惜しみながらも足早に、お店を後にしました。

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ある日、「厨十兵衛」にて、「鯛の鯛」に出会う。

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大塩温泉に入ったりしました。
極上のぬる湯であります。

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鹿教湯温泉郷の「文殊の湯」にも行きました。
五台橋の景色。
「文殊の湯」の露天風呂は、外から見えてしまうのですね。
スリリング。

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「沓掛温泉」も気に入りました。
共同浴場「小倉乃湯」は今、この瞬間にでも行きたいくらい。
併設された洗い場は、もちろん温泉なんです。

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温泉が生活に根付く…
そりゃあそうなんだけれど、
自動車の洗車も許されちゃうって言うのが、
何だかノスタルジック。

そう書いてあるのは知っていたのだけれど、
実際に見てみると、思う事が違いますね。
実感するって言うか、こう、染みる。
体に入って来るって言う感じ。
頭上の掲示板より。

使用料金

洗濯量:1回50円
種籾浸湯量:1ケ100円
清菜洗料1回300円
洗車料1回200円

…お菜を洗う方が車を洗うより、お湯を使わない計算…?

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何の写真か分からないとは思いますが、
「小倉乃湯」に入った直後、
駐車場で猫さんに甘えられました。
岩合さんの「世界猫歩き」でも見るような感じ。
まっすぐ歩いて来た時には、どうしたものかと。
そして、すりすり。

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その後「田澤温泉」では、道路を横断する沢蟹に会いました。
これがその後、潰される…となると、
ちょっと切ないのですが、無事に渡り切っていました。
そんな長閑な場所です。青木村。

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6月8日も、前述と同じ様に切符を買って長野市を目指しました。
早速、「酒音いいだ」に向かいます。
中野市・井賀屋酒造場「岩清水」の小古井杜氏と、
駒ヶ根市・酒造(株)長生社「信濃鶴」の岳志杜氏…
おふたりとも、とっても良いお酒を醸されますよね。
こうして飲んでみて、改めて共に「ウマイ!」と思いました。
特に「岩清水・純米五割麹」の火入れ酒は、
生酒を一升瓶以上にお付き合いさせて頂いた春先、
その美味しさが記憶に新しい今、
火入れ酒は同じお酒だけれど別の顔、
非常に…新しさすら感じる美味しさを憶えました。
とっても良かった。
同じお酒らしさもあるんです。
けれど、けれども。
いやはや、日本酒の面白さを実感なのです。

イベントはこれが初回と言う事で、
みんなシステムが分からなくて、混乱もあったんじゃないかなぁ。
でも、どうでしょう。
最後には良い1日になっていたと思います。
やっぱり、良い酒、美味しいお酒、楽しいご縁は、掛け替えのない幸せ。
駆け回る新崎酒店の若旦那のお顔、
後半はとってもイキイキされていて、素敵でしたね。

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松本駅のホームでお会いした、松本から来た皆さん。
移動中にお会いすることが出来ました。
とってもお世話になっている皆々様。

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「澤の花」と「豊賀」のおふたり。
気になる、気にしている、注目している蔵元さんが、
いきなりおふたりもいると、
こう、「ぎょっ」とします。
どちらに、盃を出したら良いのか、嬉しい悲鳴。
最終的には、どちらも飲みますが。
「澤の花」も「豊賀」も、異なる味わいを持っていて、
とても良いんです。

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「積善」は新作もあったり意欲的。
旦那は、見る度に髪型が変わってお洒落さんであります。

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「十九」のラベルもお洒落。

長野駅前でのはしご酒を楽しんだ日中でした。


Dscn5586

再び「Bar 599」へ。
今度は終電車こそ同じ19時40分ですが、
前回よりもしっかり時間があります。
この一ヶ月間、その中でかまけん店長殿は、
スコットランドへ研修旅行に旅立たれた様子。
これはFacebookでも写真が公開され、
けして、日本ではないと一目で分かる光景は、
ウイスキーの聖地「スコットランド」を目で体験出来る貴重な資料と存じます。

Dscn5587

「Bass Pale Ale」、
”毎度お馴染み”…と呼べるほど、定番となった…その光景。
「1杯だけね!」と言って、ハッピーアワータイムを利用して、
ワンコイン、ショットバーをショットバーらしく使う、
颯爽と用事を済ませてお出掛けになる…そんな男性を拝見しました。
良いですね。
そうしたお酒を楽しむ文化が「Bar599」に関わる人の中に出来ている。
オーセンティックさもあり、また気軽さもある…
そんな使い易い、入口間口が広いBarなんだと感じます。

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今回のお目当ては、かまけん店長殿のスコットランド土産です。
それぞれハーフショットにて。

DEANSTON
Filled by かまけん
HIGHLAND SINGLE MALT SCOTCH WHISKY
UN-CHILL FILTERED
Aged 10 years

蒸留所での手詰めボトル。
緩急、味わいのバランスの良さ。

Dscn5589

THE GLENLIVET
Hand-Filled At the Distillery
Filled by かまけん
SINGLE MALT SCOTCH WHISKY
Aged 18 years

とても気に入りました。
蒸留所特有のキャラクターと思う、
青りんごの様な甘さと爽やかさが伸びる香が、
とても優しく広がってくれる…
…良い香、良い味わい。

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CHIVAS BROTHERS
CASK STRENGTH EDHITION
SPEYSIDE SINGLE MALT SCOTCH WHISKY
STRATHISLA
Aged 19 Years

複雑さがあります。
味わいが次々に出て来る、色んな湧き起こるイメージを、
自分の頭の中で楽しむことが出来る…
「グレンリベット」もそうですが、
じっくり付き合いたいと思える1杯。

Dscn5591

AUCHENTOSHAN
Single Malt Scotch Whisky
SILVEROAK
Aged 22 years

ハッキリとした雰囲気。
直感的。
明るさと美味しさに、すぐに出会える心易さ。

この日は4種類をお願いし、
それぞれ、とても楽しむことが出来ました。
また立ち寄りたい…と思うのだけれど、
どうしても長野市への飲みって、実現していなくて…
さぁて、次はいつか。
でも、機会を必ずや作りたいと思います。思えます。


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千曲市・新戸倉温泉「戸倉国民温泉」にて。

「ほんものの温泉」

脱衣所に掲げられた看板。
新戸倉温泉、
僕らは観世温泉も気に入ったけれど、
この国民温泉も、とても良いと感じました。
「ほんものの温泉」、
本当に新鮮でハリのある勢いのあるお湯の心地好さ!

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「摩幌美」にて。
この度、松本のパブリックバー「摩幌美」は、
ウイスキー専門雑誌「Whisky World」の選ぶ、
「Whisky World Award」にて2013年度、
「Best Whisky Bar of The Year」を受賞しました。
たいへんめでたい事であります。
おめでとうございます!
受賞を記念して、
酋長が開封したボトルは3本ありまして。

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特に、特別に強烈に気に入ってしまったのは、
この「マッカラン」でした。
もちろん、
「スプリングバンク」も「ハイランドパーク」も、
どちらもとても美味しいです。
3本共、実に素晴らしいウイスキー。

「Macallan」、
鼻を近づけて飛び込んで来る香の良さ、かぐわしさ。
たいへんに良い香で、とても上品。
草の蒸した様なイメージ、生い茂るようなイメージ。
甘く、雫の凝縮したものである…それから成るものの香。
艶やかさがあり、躍る様な、主役の美しさを感じる香。

飲んでみると、ファーストタッチはとても軽やか。
口当たりが軽く、そして、トーンッと入って来る、
飲んでも輝かしいまでに綺麗な雰囲気は変わらず、可憐。
シェリー過ぎず、とても程好い。
とてっもバランスが良くて、鼻の奥、鼻の先、
いつまでも甘い香が残っていて、とても心地好い。

一言で例えるならば、
「人間が原始に立ち返って良い香」と思った。
複雑と言えば複雑。
でも、様々な表情を見せる彩が、
引き出しを開ける作業が、とても手軽に、
肩に力を入れる事なく、受け入れる事が出来る…
…とても素晴らしいウイスキーでした。

うん、改めて思う。
ウイスキーもとってもウマイ。


取り留めもなく、写真のストックを見ながら、
思いつく写真を選び、ちょいと言葉を乗せる…
…今はこれが精一杯。
時間を見つけて、もっとやって行きたいですね。
書いて行きたい。
でも、それと同じくらいに、
やっぱり楽しんで行きたい。
楽しいものは、世の中にいーっぱいあります。
ありますよね。
それを楽しむために、働いて稼いで、
忙しくとも隙間を見つけて、さて、明日へ。

ちょうどお時間となってございます。

ありがとうございました。

ありがとうございました。

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