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2012年10月10日 (水)

最近の僕らと温泉の話。(2012年9月〜10月)

 

2012/09/28

ファインビュー室山

前回は終了時間ギリギリで行った訳ですが、
つまり、僕らにしてみると、
21時着、21時50分出立は、無理じゃないけれど、
ゆっくりは出来ない範囲…と言う事が分かりました。

「麺とび六方」の夕方から夜にかけての、
たぶんアイドルタイムに着き、
待ち時間少なく、ラーメンを頂いて、栄養補給。
ラーメン(大)・ニンニクヤサイで、
ブタなし麺カタが最近の定番です。

その後、おおよそ20時過ぎにファインビュー室山に着きます。
1時間ほど早い。
前回よりも賑わっていましたが、
やっぱり広さが勝つので、自分としてはゆっくり、
何も変わりなく湯治が出来ました。
そうした利点は、大きい。
今回からは回数券利用なのですが、
やっぱり使いたいからこそ、欲しくなるもの…と言う感覚です。
電車の回数券も利用していますが、
これは、10回分+1回の設定。
ファインビュー室山は10回分+2回なんですね。
これは助かります。

2012/09/29

祝事があり、付随帯同して機上の人。

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信州まつもと空港から、
新千歳空港まで…北海道までの、道中で撮影。
人が蟻どころか、見えもせず…の高度。

信州スカイパークを散歩などして、
地上から眺める事は多く、多くあったのですが、
こうして、乗る事が出来る機会に感謝。

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雲よりも高い、見える世界は雲と空ばかり。

新千歳空港から小樽に向けて電車移動。
今回は大きな目標として、
「信州まつもと空港から新千歳空港に空路で行く」
…と言う事柄が掲げられていて、
それ以外は「北海の幸を食べたい」程度。
のんびりと気ままに歩いた旅になりました。

Cimg8222

小樽の街中に公園としてある旧国鉄手宮線跡。
憩いの場、散歩道。
今晩の拠り所を探して、小樽運河から商店街、駅までの間、
北のウォール街などの史跡を眺めながら、
「ここにしようかな」と言うお寿司屋さんを探し当てます。
北海の幸を堪能。

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まさか、北海道で出会うとは思いませんでした。
長野の名物「八幡屋礒五郎」の一味唐辛子。
生の蟹から仕立てるお味噌汁に添えられていて、驚きます。
そもそも空路1時間30分、陸路1時間ほどで、
松本から小樽に来ているので、
「移動した」心地が薄く、「まるで信州の食卓」と、
そんなに郷愁を感じてもいないからこそ、ふっと笑みがこぼれました。

Cimg8277

小樽の観光マップを拝見すると、
宿泊したホテルのすぐ近くに、
「ニッカバー・リタ」なるBarがある事が分かりました。
足を運んだ先の、ニッカ・ウイスキー、
シングルモルト原酒シリーズの飲み比べをお願いしました。

Cimg8283

この飲み比べなのですが、
やっぱり「余市」が近い土地だからこそ可能な…そんな感覚です。
YOKOさんのコメントもバッチリ記録。
Barのいちばん奥のテーブル席、
僕らだけの空間で、集中してテイスティングを楽しみました。
僕は20年が、YOKOさんは15年がお気に入り。
やっぱりシェリー樽の雰囲気があるものを選んだ様です。
また若い年数のものも、しっかり美味しい。
この飲み比べは本当にお得だと思います。

メモここから。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【  5年  】

SOJA:
甘いクリームの香、カスタード、強いバニラ。
飲むと、
甘くて軽くて、飲みやすい感覚すら抱く。
またハイボールにしても活きてくれるかも。

YOKO:
甘い!バニラっぽくて、香をちゃんと確かめると青りんごも入っている。
飲んでも青りんごっぽさがある。やや強い感じ。

【  10年  】

SOJA:
5年に加えて、
涼やかさ、洗練された感覚、
青りんごっぽさが混ざる感じで、クリームっぽさが遠退いた。
グッと深くて強い入り、抜けるとアルコールの雰囲気がふわっと残り、
飲み応えを感じさせる。

YOKO:
青林檎っぽい、セメダインっぽさもある。
甘い香もして、カカオと青りんごのイメージ。
飲むと、更に強く感じる。

【  15年  】

SOJA:
強烈なシェリー感、
枯れて蒸れた樽のイメージ、古木、
YOKOさんは白ワインと言うけれど、
僕はむしろ渋い赤ワインの香をイメージする。

飲んでみると、深さがある。
舌先に甘酸っぱいチェリーの深い甘味がポンっと乗って、美味しい。
この温かみある味の醍醐味は、なるほどシェリー樽らしい。

YOKO:
これまでのものより、もっともっと深い感じ。
空気に触れさせると全然違う。
青々しい。
若い青りんごとは違って、深い感じ。
白ワインに感じたりもする雰囲気。
うーん、香だけなら、あんまり好みのシェリー感はないかも。
飲んでみると、味わいはものすごく好きな感じ。
深みがある美味しさが、すごく好き。
美味しい。

【  20年  】

SOJA:
甘くバニラ、チェリーブランデー、可憐、これは良い香。
高貴でなめらか。すごく良いと思う。
飲んでみると、突端に浅く、グーンと枯れた…
また焼いた様な香があって、
どこかスモークピーナッツの様なイメージが湧く。
強く激しさを背中に潜ませながらも、美味しい。

YOKO:
カルーアミルクみたいな、甘くてすごく好きな香。
香は、これだけじゃないけれど、
どれも最後には必ず青りんごっぽさを感じる。
味は、やっぱり年数と共に深くなって行く感覚。
瑞々しい木を樽を想像するのではなくて、
古い木のイメージ、その香。

【  25年  】

SOJA:
更に集約されてまとまった香。
清流と青林檎、青林檎に更に糖蜜を混ぜた感じで、
同じ青林檎風のJ&Bを更に深くした感じ。

すごく繊細で、ゆーっくり密やかな世界に、
華々しさと、オレンジっぽさ、エネルギッシュな雰囲気に、
甘みがほんのり残る。

YOKO:
ここまで熟成しない方が好きかも。
すごく果実っぽい香は、酸味のイメージも感じる。
そして、次第に複雑な香に変化。
洋梨っぽい香もある。
飲んでみると、すごく強く感じる。
甘味もあるけれど、アルコールの強い感じが、
甘味より先に届いてしまう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーメモ終了。

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とっても良い気分で帰る中で、自動販売機に注目。
ついつい買ってしまいます。

「I LOHAS(いろはす)」のハスカップフレーバーと、
「GEORGIA」北海道限定クラシック・オリジナルを購入。
旅気分。

2012/09/30

翌朝は昨晩、歩かなかった埠頭側を歩いてみました。
ぐるっと一周、倉庫街から始めて、
ホテルに戻るまで1時間ほど歩いたでしょうか。
旧日本郵船小樽支店、田中酒造本店などを見て回りました。

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ウミネコやカラスや、鳩が追いやられていました。
公園、神社の王者も、流石に海辺では分が悪いか。
やや涼しい始まりも、歩き続けてほの温かな心地。

昼に更に海鮮丼を食べて、
たっぷり信州憧れの美味しさを味わって、小樽を経ちます。

夜のお楽しみまでに、札幌市街地を散策。
住所が「北二西四」などあって、
京都の様、また碁盤の様。
あえて、札幌駅前にホテルをとって市内を散策。
その大都市振りに驚きました。

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北海道庁旧本庁舎

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札幌時計台

観光名所を回ります。

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夜は「サッポロビール園」に行きました。
生ラムジンギスカンなるものを初めて食しましたが、
想像を超える美味しさ。
柔らかさもあるのでしょうけれど、
香が羊肉らしく、薫って素晴らしく美味しい。
牛にも豚にも鳥にもない美味しさです。
食べさせてもらう意義がある。命の有り難みを感じます。

ビールは、サッポロビール園限定の、
「ファイブスター」他、色々を飲み進めた結果、
(当初、飲み放題にしていなかったのに、
    最終的に飲み放題金額に達したのでスイッチしたほど)
やっぱり「サッポロ・黒ラベル」の生のバランス、
苦味と炭酸が抜けて行く心地好さに落ち着き、
やはりスタンダードである素晴らしさ、代表、フラッグシップ、
アイコン、そんな感覚を抱くほど。充実でした。

2012/10/01

翌朝はやっぱり札幌市街地を更にお散歩。

Cimg8406

「さっぽろテレビ塔」を前にYOKOさん。

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さっぽろテレビ塔から眺める大通り公園。

時間はそんなに無かったのだけれど、
せっかくだから…と登ってみました。
するってぇと、
何でも10月1日は「展望台の日」なのだそうで、
先着100名に記念手拭いをプレゼントして下さる…とのこと。
YOKOさんとふたり、青色、赤色と1本ずつ、
10月1日は日本酒の日でしかない自分にとって、
偶然なるサプライズ。とても嬉しく思いました。

その後は、早々に新千歳空港に向かって、空港内を探検。
空港に温泉施設も完備されているのですね!
今回は時間の都合から立ち寄る事が出来ませんでしたが、
いつか、その北の大地の湯船に浸かってやろう!…と思いました。

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他、新千歳空港で航空資料などを拝見。

Cimg8439

再び1時間30分ほどで、
信州まつもと空港に戻って来ました。
一週間の食材を求めて、近所のスーパーへ。
「北海道フェア」が開催されていて、
「あぁ、行って来ましたよ」なんて気持ちに…
ちょっとした優越感を感じながら、眺めてしまいました。
「北海道?知ってますヨ?」…なんてね。
現金なものです。

Cimg8452

今回、小樽の北一硝子三号館・地酒蔵で、
日本酒とビールを買って参りました。
小樽の田中酒造が醸す「寳川」から、
大吟醸と「銀杏」と言う日本酒を。
共に「彗星」と言う開発誕生した酒米を使っている様です。
最初に「銀杏」を試飲して、
そして、気に入ったので大吟醸も…
もし兵庫県産の山田錦を使っていたのなら、
わざわざ買って帰りませんが、
同じ「彗星」米とあっては、”私、気になります!”
…と求めた次第。
他、「北の誉」のカップ酒は、好みのラベルデザイン。
唄い文句が2種類も書いてある珍しいラベルです。

また小樽駅前、日曜日も唯一営業していた三角市場で、
更に海産物のお土産を発送します。
買って来た羅臼ほっけと縞ほっけの差に感動。
すごくすごく美味しかったし、双方の味に、確かに差がありました。
つぼ鯛もビックリする美味しさ。
今まで知っていたものを遥かに凌駕する美味しさで、
これは継続して、通販したいと思っています。
いわゆる「知らないと人生を損する」くらいの美味しさでした。

そんな旅行を経て。

それなりに忙しい毎日に戻りまして。

2012/10/5

岡谷温泉・ロマネット

夜遅くまでの営業がたいへんに嬉しく、使い勝手が良く。

22時最終入場、22時30分閉館は、
仕事が終わらずにいて、
やや遅くなった日の温泉として、心から助かりました。

しっかり熱くて、しっかり温まる。
大きな湯船に、横たわる疲れた身体。
一週間の労が報われるし、浮かばれる…そう感じる快感。

今まで、ロマネットには水が売っていない…と思っていましたが、
ジュース類の自動販売機の対岸にある事が判明。
「塩尻・分水嶺の水」を買ってみました。

2012/10/6

中房温泉・国民宿舎 有明荘

温泉に関する本を眺めていて、
「あ、いいかも」程度には思っていたのだけれど。
どうやら11月中には閉館してしまうのだそうで、
「なら、行ってみようよ」と、
「豊科I.C.から60分」なら大した事がないと信じて進みました。

いやはや、しっかり山道でビックリ。

「はー、ここはもう来ないな〜」と思いながら運転します。
10kmの看板が段々と中房温泉に向かいながら減って行くのですが、
たった「1km」が、なかなか遠く、すれ違いの車両に慄きながら進みます。
途中、送迎バスにも出会いましたから、
このバスを利用するのも、ひとつの有効な行き方かも知れませんネ。

Cimg8460

その後、最高に上機嫌のYOKOさん。

過去最高峰級に気に入りました。
すごく良かったです。
硫黄の香がするお湯で、かつ成分にはアルカリ性も含まれる。
内湯は木の湯船で、
お湯が露天風呂に対して濃く感じ、熱さもあって、
羽根布団に包まれる程の心地好さ。たまりませんでした。

露天風呂は大町・葛温泉・高瀬館と同じくらい広く、
お湯が流れている麓は熱いのですが、
その一部以外は快適な温度で、じっくりと温まります。
男女の湯治場を分ける壁には、
脱衣所から内湯、露天まで全てに抜けがあるので、
水の音が他にしないのを確かめてから、
YOKOさんにお湯の心地好さを伝える…そんなタイミングもありました。
趣深い。

また、食堂のご飯も美味しかった。

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僕は「有明定食」をお願いしました。
実はお湯の前に食事にしたので、
「もう来ないかも知れないから、名物を食べておくか」
…と言う心持ちさえありました。
気分はカレーでも良かった。

虹鱒の円揚げ、山賊、
信州サーモン、わさびのしょうゆ漬け、
ヤマメの卵などなど。ご飯も付きまして、お腹いっぱい。

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YOKOさんは燕岳の名を冠する「燕そば」を。
具沢山。
何より、YOKOさんを喜ばせたのは、
葉山葵が入っていること。
このアクセント、香が良いんです!
おろし山葵より、ずっと美味しく蕎麦を食べられると感じています。

帰り道は、表示値が10kmに近付いて行くのですが、
流石は下り、だいぶ早く降りて来た…と感じました。

夜は、四柱神社で吉例「古今亭菊生の落語百夜」を。
「お菊の皿」と「替り目」の二席。
「替り目」はフル版で、
うどん屋を冷やかした後に、新内流しも入っていました。
たっぷり。

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打ち上げとして、いつもの「摩幌美」へ。
Impressive Cask, Glen Keith aged 19 years oldを。
開栓直後から、美味しさがありましたが、
空気に触れると更に伸びて来ます。
なんて華やかさと、味わいの可憐さ。
モルトの会でお会いするS木さんと共に頂く機会に恵まれ感謝です。
次は、その隣にあったボトルですね。
あれも飲んでみたい。

2012/10/7

情熱と言うか、好奇心は止められない。

10月8日週は色んな事があるんですが、
いや、そもそも10月8日も出勤日なのですが、
何は無くとも「食べたい」と思って止まらなかった。

「食酒楽会」で存分に楽しませてもらっている、
中野市は「三幸軒」、
この10月限定ランチメニュウがブログに掲載されて、
たまらなくなりました。

「沖縄風そば」

三幸軒の料理と、たぶん「食酒楽会」の料理は、
コンセプトが違って、味わいの求めるものも違って。
どちらも食べているけれど、どちらも大好物なんです。
そんな中で、中華料理店らしからぬ「沖縄そば」…

「えっ、どんな味?どんな雰囲気?」

しかも、掲載された写真には、
お定まり、
紅生姜まで乗っていて、より「いいな!」と思います。

Cimg8470

角煮も…あ、いかん。
書きながらツバが増えて来るのが分かる。

噛み締めて旨い。
このままご飯だけでも全然ウェルカム。
噛み締めて豚の味とタレの濃すぎない味がグッドバランス。
汁に浸しても良い塩梅。

穏やかな鰹の香が漂うスープで、
動物的な旨味も感じるのだけれど、
鰹と共に抜ける香が、旨味を軽快に運び込んでくれる。

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麺は味噌焼きそばなどに使われるものでしょうか。
平打ち、ゆるくウェーブの掛かった麺。
スープの濃さに良く合っていました。

また、
共に膳に並ぶご飯も、すごく美味しかった!
沖縄風そばのスープを「あっさりめ」とするならば、
ご飯の上の味付けは、「やや甘く、やや濃いめ」であって、
双方に相乗効果の美味しさがあって、なお旨い。
スープ、麺、ご飯とラーメンライスの王道の様な所作を、
自然にしていました。
うーん、大満足!

もちろん、これも忘れちゃいけません。

Cimg8468

「焼餃子」も頂きまして、
「三幸軒サラダ」は食べてから写真を撮影していない事に気づいたので、
写真はナシで。欠かせない美味しさです。
サプライズな出来事もあって、本当に有難い。嬉しい。
また足を、何度も足を運びたいっ…と思いますとも!

帰り際に上手く言えなかったけれど、
本当に限定であっても何でも、
ワクワクする事って嬉しくて、
「食べてみたい!」と思うメニュウ、楽しみに待っています♪
僕の人生の中で、
中野市…と言う場所は、
益々以って元気をくれる場所なので、
本当に足を運ぶのは、何の苦でも何でもなくて、
そりゃあ疲れはしますが、
疲れ以上の満足感、明日への原動力を味わえるんですから、
通いますし、必ずまた行きます!

来年の「岩清水」の新酒が搾られる頃、
再び「食酒楽会」が開かれる事と存じます。
一滴入魂、新酒も、新酒を存分に楽しむ料理も、
心から楽しみにしています。

斑尾高原温泉・まだらおの湯

先日行った「ぽんぽこの湯」は、只今改装中。
そんな訳で、次の用事、信濃町へ行く途中に立ち寄る事が出来る場所…として、
斑尾高原温泉「まだらおの湯」を目指しました。
「ほれ、ぽんぽこが閉まっちゃったからさ」と言うオジサマもいたりして、
やっぱりこちらも、憩いの場と言う感じです。
湯船は内湯にしても、露天風呂にしてもコンパクトな感じ。
駐車場は第2もあって、結構な量が入っていたので、
「混んでいるかな」と思っていましたが、案外、空いていた館内。
なるほど、皆さん大広間でご飯だったり、お昼寝だったりされていて、
「ぽんぽこの湯」同様のリラクゼーション・スペース。
なかなか良いお湯でした。

Cimg8477

更にこちらも再び、信濃町へ。
YOKOさんストックに3本、
実家に再び持って行く分1本を買いました。
4合瓶は以前、お土産として使った分も含めて、8本。
それくらい我が家の大ヒット♪
高橋助作酒造店「松尾」を醸す蔵元さんの、
「黒姫高原ヨーグルトのお酒」は、
甘過ぎなくて、爽やかで良いんです。
すごく美味しいと思っています。


…と、そんな最近の僕ら。

本来のブログを書く事が出来ていないけれど、
日本酒イベント週間が待っています。

しっかり楽しみつつ、合間を見てブログを書いて行きます。

さて、気楽な所で一生懸命、頑張って行きましょう!

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コメント

先日はご来店ありがとうございました。

沖縄風そば。楽しんで頂いて嬉しいです!!

これからもまた食べたい!って思ってもらえるような料理を作っていきたいと思います。
また寄って下さいね。お待ちしております。

投稿: 三幸軒(上野) | 2012年10月23日 (火) 14時56分

上野さん、コメントありがとうございます!
こちらこそ、おかげさまでいつも美味しく食べさせてもらっていて、感謝であります!

時に、実は11月10日、11日に中野酒造組合が協力して試飲のイベントがあると伺いまして。
(イベントそのものは3日からとのことで)
その最終日に11日に僕らは中野に行った先、
宿を取って、三幸軒に夜ご飯そして呑みに行こうか…とYOKOさんと計画しています。
また本決まりになりましたら、
三幸軒のブログにコメントを入れさせて頂きます!

また楽しみな中野路、赴く日が訪れそうです!

投稿: SOJA | 2012年10月24日 (水) 13時04分

昨日、井賀屋さんでその企画知りましたsweat01

もしこっちに来るのが決定になったら連絡お待ちしてますね。

よろしくです!

投稿: 三幸軒(上野) | 2012年10月25日 (木) 10時42分

本日、職場に翌日12日のお休み届を出して来ました!
おそらく受理されると思います〜!
イベントは展示と試飲をそれなりに楽しんで、
夜の食事として、ゆっくり楽しみたいと思います!
よろいsくお願いいたします〜!

投稿: SOJA | 2012年10月26日 (金) 21時07分

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