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2009年4月26日 - 2009年5月2日

2009年5月 1日 (金)

あってり麺(塩)、来味の中華そば、潤の中華そば(2009年4月30日・信越麺戦記)


This is second time---

This is an event of "Ra-men" in Matsumoto.

I love "Atteri-men",made of Mr.Atteri-men.
A lot of smiles are made of Atteri-men when eat this.

そして再び、行って来ました。
4月30日で長野勢が入れ替わり。
どうしても食べておきたい…あってりでにっこりしたくて、
僕とYkさんは向かいます。


時刻は前回と同じ19時頃の到着。
より連休期間に近付いたからか、
はたまた認知度が上がったのか、
月曜日よりもずっと賑わいを見せていました。
月曜日は寒くて、
南松本のジャスコ1階フードコート内の方が人出が多かったけれど、
昨日は屋外に設置されたテントで食事をされる方が
多く見受けられました。

Cimg5456

この日、どうしても食べたかったのはこの1杯!
長野勢入れ替わりにより、
「気むずかし家」「凌駕」「ロコ×3」は昨日まで。
まだ食べていない…
1月の「凌駕あってりめん」の終焉と共に、
あってり出来ていなかった自分のあってりエネルギーの補給の為に!

【 あってり麺(塩)+チャーシュー一杯+長いも / ロコ×3 】

Cimg5458

長いもが好きなYkさんの為に、トッピングも。
長いも、美味しいんですネ。あってり麺の上に乗せても。
これは新発見でした。
長いもらしいシャキシャキとした食感は分かるんです。
温度が加わってもそれは損なわれることなく、
スープと合って美味しい。
細切れのチャーシューも相変わらずの美味しさで、
Ykさんは長いもを箸で上手に掴んで、

ーー さながら、はねトびの"いち"コーナーみたいだと言いながら ーー

ひょいっと拾って食べ、
僕は僕でチャーシューが止まらなくて拾って食べ、
もちろん、1回1回迫力の湯切りを見せてくれる
麺の茹で加減も良く、申し分もない美味しいあってり麺。

Cimg5459

“ひさしぶりだから”とか、そう言うのはないと思います。
ごろうさんが気合を入れて造ってくれたあってり麺!
だからこそ、すごくすごく美味しいと感じました。
スープの濃度も味わいの良さも十分で、
味わい尽くすの文字通り、気付けばスープを飲み干していました。
美味しかったです!!
「ありがとう!」を伝えたい美味しさでした!

【 新潟市内系ラーメン 中華そば / 麺や来味 】

Cimg5460

たっぷりのスープの中に麺が浮かぶ…
透明度の高いスープからは、
煮干の香が上ります。
動物系の主張は背景的で、
煮干、魚介系の香を食べさせる感じ。
カエシの強さもスープを引き立たせる程度。
前半戦の中で、
(昔食堂なおじは未食ですが)
最もあっさりテイスト、
既知の“中華そば”らしいイメージに映りました。
それでも、味の雰囲気は、
松本で食べてきたそれとは違い、
中華そば、地元に馴染む味としての差、地域性を感じます。

Cimg5461

麺は細く、ずいぶんと麺量が多い様に感じました。
十分なボリューム感。
けれど、見た目とは裏腹にスルスルと胃に収まっていきます。
Ykさんとふたりで話している内に、
あっと言う間に完食と相成りました。

【 中華そば / 酒麺亭 潤 】

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「大油」にて。
麺、後続のお客さんに先に提供されました。
それもそのはず、
一通り盛り付け後、
店主さん自ら背脂をたっぷり振り掛けてくれます。
見た目も背脂で構成する霙の様。
驚くべきは、この蓋の効果で、
実食時、背脂層を抜けてスープ、麺を拾い上げる瞬間、
よりマイルドに感じられる、
煮干の旨さが香と湯気に乗って、
湧いて来るかのよう。
脂の層がゆっくりと対流した中に、
煮干とカエシ、スープの色をした部分が、
顔を出して来る様は、
“こう言うラーメンがあるのだ!”と驚きと共に、
好奇心をも満たしてくれる感じ。

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確かに、通常版よりもこってりとしてはいます。
してはいるけれど、
これもまたとても美味しいです。
重くて濃くて食べられないなんて事はない…と僕は思いました。
スープを試し、
危うく何度も試して空にする所でした。
本当に魅力ある味わいに驚かざるを得ません。
この吸心力。
キレもあると思います。
口のまわりはこってり脂が付くけれど、
口の中はそんなに重く感じません。

そう言えば、
隣の「気むずかし家」では店主・塚田氏が麺上げをされていて、
「大油」の注文が入ると、
「潤さん、大油入りましたー!」と一声。
声としての反応がなかったので、
他の店員さんが、
「聞こえているのでしょうか」と塚田氏に問い掛けると、
「きっと、潤さんはニヤリと笑っているはずさ」と。

僕らの目の前で、
麺を上げている「麺酒亭 潤」の店主さん、
確かに笑っておられました。
その壁越しのコミュニケーションがまたほほえましく感じられ、
イベントの成功を感じたりもしましたネ。

僕らも楽しいし、
提供してくれる店主さんたちも、
リラックスして楽しんで営業できたなら、
それはとても素敵なことであるなぁ…と思いました。


今日から後半戦ですね!
ゴールデンウィークに入り、より一層の賑わいを見せるはず!
楽しみです!
「酒麺亭 潤」、
「昔食堂 なおじ」
「麺や 来味」は後半も続投、
長野勢は、
「烈士洵名」、
「おおぼし」、
「ゆいが」が登場します。

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2009年4月28日 (火)

極豚・炙りチャーシューと春野菜の汁なし麺・酒麺亭 潤の中華そば(2009年4月27日・信越麺戦記)


Next,
This is an event of "Ra-men" in Matsumoto.
It invites famous shop from Niigata Prefecture.
The shop in Nagano opposes it by a special menu.


4月27日夜、
仕事を終わらせて、Ykさんを迎えに行き、
南松本のジャスコにウキウキとして向かう。
塩尻方面から松本へ向かう国道19号路、
気が付くとイトーヨーカドーが見える。

「 Ykさん、南松のジャスコってどこだっけ? 」

「 ………通り過ぎたかも 」

本当にウキウキしていた事が伺える車中のヒトコマ。


かなりお腹が空いていた僕らは、
「早く食べられるものに」と言う観点、
4月30日までの提供と言う期限付きである理由から、
こちらからスタートしました。
「豚臭い」と聞いては食べたくて仕方がなくなりますとも。

【 極豚 / 気むずかし家 】

Imgp1852

1階フードコートを目指す間に迷い、
麺はやや柔らかくなってしまいましたが。
器の上からは確かに豚の臭いがしますネ。美味しそう。
バランスの良い美味しさ、
分かり易い豚骨ラーメンと言う感じですネ。
トロミや口にまとわり付くほどの粘度はないけれど、
旨味はキチンと強く、美味しい。
お腹が空いていた僕らは、
その豚骨ラーメンらしい雰囲気、
実に美味しく食べ進める事が出来ました。

Imgp1853

替え玉もしたいし、ご飯も合わせて食べてみたくなる味でしたネ。
ネギの印象が強いです。
それは悪い方向に強いのではなくて、
ネギの香や歯切れの良さが実に豚骨スープと相性が良い。
博多系のラーメンには、
こうしたネギはあまり使われないと思うのですが、
いやいやどうして、
濃い豚骨スープを更に旨く食べさせてくれる感覚でした。

続いては、
Ykさんも僕も好きな汁なし系の一杯で、
かつ太麺であるこちらを。
厨房内では「凌駕あってりめんセカンドラブ」などでお世話になった、
かずやさんが腕を振るっておりました。
お店の前には呼び込みでピンクのマスクを装着した、
見たことがあるようなお兄さんがいた気がします。
並び客の子供にキャンディとうまい棒を差し出し、
「どっちがい~い?」と話しかけておりました。
そうした接客…と言うか応対と言うか、素敵に映りますネ。

【 炙りチャーシューと春野菜の汁なし麺 / 凌駕 】

Imgp1854

待っている間、チャーシューを焼く香がたまらないデス。
待ち時間は短かったけれど、
長く感じるくらいに良い香。
そんなチャーシューは香ばしく美味しいですが、
大きさゆえに麺とは絡まず単品として味わうことに。
それはそれで美味しいのですけれども。

Imgp1856

思い切り混ぜてから食します。
強い麺、歯応えがある麺は、
こうした油そば系に非常に相性が良いですネ。
知っていたけれど、味わうとそれを実感できて、
もっと好きになれます。
イメージでは「麺肴ひづき」の「汁なし担々麺」用の麺を、
少し太くした様な印象でした。
魚粉もタレと共によく全体に馴染んでいて、
ダイレクトに感じられる美味しさが良いデス。
スープがないから、少し物足りないか…と、
食す前に考えたりもしましたが、
しっかりのボリューム、十分楽しめました!

今日、食べられるのはきっとあと1杯くらいか…
…と言う状況。
どれを食べようか悩みます。
今回のイベントで初食となる新潟の燕三条系ラーメン。
是非ともそれに触れてみたくて仕方がない。
背脂ビッチリ、太麺で食べさせる味と聞く燕三条系…
3杯目には重いだろうか…
けれど、食べてみたいものは食べてみたい!

【 中華そば / 酒麺亭 潤 】

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Ykさんと感想が重なります。
「美味しい!」…そして、くどすぎない油加減。
脂が多すぎるとは感じませんでした。
それよりもっともっと良い部分がいっぱいデス。
香る煮干味、エグミも拾うのだけれど、
強い動物スープが旨味と共に全体を支えてくれます。
特徴的なタマネギもまたスープに理想とする合い方で、
物凄く旨い。
基本的に甘く噛むと辛く、メリハリをつけます。

Imgp1858

麺は平打ちの太麺。
表面はつるりと硬く、
口の中、喉にするりと落ちて行きます。
スープをよく持ち上げ、
おそらくは燕三条系特有の雰囲気を存分に感じさせてくれるもの。
新潟からの布陣、それを堪能できることが嬉しいですネ。
美味しさが感謝すら抱かせてくれる一杯でした!


タイトルがとっても長い事に。
遅ればせながら、麺戦記の記事でした。

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2009年4月27日 (月)

第59回 多摩独酌会 「三者三様」(2009年4月19日)


Japanese-Sake blined-sampling comparison table of three people.

多摩独酌会の、
ブラインド試飲結果のリストをまとめました。

各人の好みには違いはあります。
その差を見ること、
先入観のない試飲で、
お気に入りになった日本酒を、
より分かり易く理解するため、
また苦手だとされたものでも、
それは新たな可能性として知るためにも、作成しました。

日本酒の良し悪しを決める、
絶対的な評価ではありませんので、ご了承くださいませ。


【 参加者 】

①くま@牛乳さん
②ケータローさん
③SOJA

【 区分 】

☆   3人が○以上
☆☆ 3人が○以上で、
    更に◎が2人以上

★  3人が△以下
★★ 全員△以下
    更に■が2人以上

【 点数配分表 】

◎=3.9-3.8、
○=3.7-3.6、
△=3.5-3.4、
■=3.3-
①くま@牛乳さん

◎=4.1-3.8、
○=3.7-3.6、
△=3.5-3.4、
■=3.3-
②ケータローさん

◎=3.9-3.8、
○=3.7-3.6、
△=3.5-3.4、
■=3.3-
③SOJA


定番酒を探す : フルブラインド : 45種の冷酒ブラインド       


No.00 l ① l ② l ③ 銘柄 ☆or★

No.01 l △ l ○ l ○ 鶴齢
No.02 l △ l △ l ○ 嘉山
No.03 l △ l △ l △ 村祐 ★
No.04 l ○ l ○ l △ 志太泉
No.05 l △ l △ l ○ 鯨波
No.06 l △ l △ l △ 小左衛門 ★
No.07 l ◎ l ■ l △ 遊穂
No.08 l △ l ■ l △ 大田(半蔵)
No.09 l ◎ l ◎ l ◎ 而今 ☆☆
No.10 l ◎ l ◎ l ○ 篠峯 ☆☆
No.11 l △ l ◎ l △ 車坂(日本城)
No.12 l △ l △ l △ 奥播磨 ★
No.13 l ■ l ○ l ○ 大典白菊
No.14 l ■ l ○ l ○ 九嶺(雨後の月)
No.15 l △ l △ l ○ 本州一
No.16 l ■ l ■ l ○ 王禄
No.17 l ○ l ○ l ○ 貴 ☆
No.18 l ○ l ◎ l ○ 獺祭 ☆
No.19 l △ l ◎ l △ 寿喜心
No.20 l ■ l ○ l ○ 藤娘
No.21 l △ l ◎ l △ 鍋島
No.22 l △ l ○ l ○ 豊盃
No.23 l ○ l △ l ◎ 陸奥八仙
No.24 l ○ l ◎ l ◎ 一白水成 ☆☆
No.25 l ■ l △ l ◎ 十四代
No.26 l △ l ○ l ○ 十四代
No.27 l ■ l △ l △ 山形正宗 ★
No.28 l △ l ◎ l △ 天明
No.29 l ○ l ○ l △ あぶくま
No.30 l △ l ○ l ◎ 奈良萬
No.31 l ○ l ○ l △ 星自慢(喜多の華)
No.32 l ■ l ■ l ○ 来福
No.33 l ■ l △ l △ 仙禽 ★
No.34 l ■ l ◎ l ■ 鳳凰美田
No.35 l ■ l ◎ l ■ 結人(かつらがわ)
No.36 l ■ l ■ l ■ 龍神(尾瀬の雪どけ) ★★
No.37 l △ l ■ l ■ 鏡山 ★★
No.38 l ○ l △ l △ 屋の守(金婚)
No.39 l ○ l △ l △ 紅龍(多満自慢)
No.40 l ○ l ○ l ○ 天青 ☆
No.41 l △ l ◎ l ○ さ々一
No.42 l △ l △ l ○ 鼎(信州銘醸)
No.43 l ○ l ◎ l ○ 佐久乃花 ☆
No.44 l ◎ l ○ l ○ 翠喜(舞姫) ☆
No.45 l ○ l ◎ l ◎ 豊香(神渡) ☆☆

 「 燗酒 」 5種 : 燗にする前   

   
No.46 l - l △ l △ 長生舞
No.47 l - l ○ l ○ 浪の音
No.48 l - l △ l ○ 亀齢
No.49 l - l △ l △ 三十六人衆
No.50 l - l △ l ■ 結人(かつらがわ)

 「 燗酒 」 5種 : 燗にした後       

No.51 l ○ l ○ l ○ 長生舞 ☆
No.52 l △ l ◎ l ○ 浪の音
No.53 l △ l ◎ l ○ 亀齢
No.54 l ○ l ◎ l △ 三十六人衆
No.55 l △ l △ l ○ 結人(かつらがわ)


特に好みが重なったものは、
会場アンケートでも1位のNo.09の而今ですね。
他、篠峯や一白水成、豊香もお気に入りだった様子。

好みが重なるものもあれば、
バラけるものもあり、やはり様々。
自分だけが良いと付けているものもありますしネ。

今回も興味深いリストとなりました!


次は蔵元ブースの試飲結果です!

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2009年4月26日 (日)

だいたい1年前を思い出したい(2009年4月11日・洋酒店醇)


I had drunk at ease in this "STRANGE BAR" ,about one year ago.

She had drunk at ease in this "STRANGE BAR" ,about one year ago,too.

....at "STRANGE BAR JUN".

だいたい1年前、僕はここでくつろいでいた。

だいたい1年前、彼女もここでくつろいでいた。

「洋酒店 醇」にて。

記事をさかのぼると、5月31日の出来事みたいデス。
記事化したのは更にそのずっと後ですが。


Cimg2903 

4月11日、
「信州松本おらが酒呑み歩き」のイベント後、
「よよぎ」でご飯を食べ、
酔い酔いの気分で「洋酒店 醇」のドアを引きました。
どうしても再び来ておきたくて。
また撮っておきたい写真があって。
Ykさんと共に、
およそ1年前に座った席に、同じ様に腰掛けます。

Cimg5288

壁を見ると、今回は「グレン特集」が組まれていました。
「グレーン(Grain)」ではなく「GLEN」ですネ。
ウィスキー、蒸留所名に「GLEN」と付く場合が多いです。
その名前に惹かれて選んでみるのも楽しいかも。
言葉の意味を知るのも良いのですが、
まずは数多くある「グレン~」蒸留所、知ってみるのは楽しく、
飲んで美味しければ、それはとても幸いですネ。

【 余市&宮城峡 】

Cimg5290

2008年の5月31日は、
「摩幌美」でニッカの佐藤茂氏をお招きした後の時分で、
僕は「厨十兵衛」から「Side Car」に行った流れ、
Ykさんは「摩幌美」からの流れで、辿り着きました。
Ykさんを「摩幌美」前で拾い、「洋酒店 醇」まで。

だいたい1年前に頂いたウィスキーを、
そしてまた、
ここで味わうと言うのは、巡る季節を感じられます。

迎えてくれるモルトは、そして美味しい。

【 軽井沢高原ビール・シーズナルESB 】

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ビールも他に「インドの青鬼IPA」があったりと、
「洋酒店」、様々な取り組みが見えますネ!
「よなよなエール」で有名な、
ヤッホーブルーイングのシーズナル…季節限定商品。

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苦味が強い「ESB」らしい雰囲気。
苦味こそが爽やかさ!美味しいです!

Cimg5295

ふとカウンターの上を見上げると、サイコロが…。

「 お酒の選択に迷ったとき等に御利用ください 」

…どんなお酒をバーテンダーさんは選んでくれるのでしょうか。
それもまた出会い。お酒との出会い。
サイコロは運任せ。
その出会いを楽しむことを知る人が振り、
お酒をより一層親しんでくれると嬉しいです。

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梅酒も10種類ほど入荷しているそうです。
洋酒店なのに和酒が…
けれど、それはそれ―――…面白い梅酒が入荷していました。
左、キャラメルの梅酒、右、紅茶の梅酒です。
初見の方は、変り種と驚くことなかれ!
これ、実に美味しいです。
どんな風に美味しいのか…
言うも易く聞くも易く、けれど味わいは口にせねば理解は常にし難く。
是非是非、試してみて欲しいと思います。
Ykさんは、すごく気に入ってくれたみたいで、
その後も話題に上ることがありますネ。
僕自身もこの梅酒、特徴的なフレーバーもさることながら、
味の甘さが染み込む感触が好きですネ。
そのままでも、カクテルとしても、
色んな想像力を掻き立ててくれる梅酒ですヨ。


楽しい一夜をもっと楽しく。

僕とYkさんはめいっぱい楽しみました。

結局、

その後に更に、
土曜日恒例「摩幌美」にも行くのだけれど。
( 昨晩「摩幌美・モルトの会」でお会いした皆様!お疲れさまでした!
  酋長、Akさんもありがとうございましたー! )

楽しいと思えることをもっと楽しく、
ポジティブに、実にポジティブに、
ポジティブさを忘れずに、
これからもこれからも進んで行きたいと思います。

今年のテーマ「Positive!」をより一層、心に染み込ませたい日記。

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